安曇野ひつじ屋日記

hitsujiya cafe & gallery

あづみ野やまびこ自転車道

f:id:hitsujiya2033:20210816083619j:plain

 

「あづみ野やまびこ自転車道」を名付けられた自転車道がある。

起点は安曇野市穂高

そこから烏川、そして拾ヶ堰(じっかせぎ)と呼ばれる用水路に沿って、松本までつづく。

途中、観光施設、商業施設がほとんどなく、

観光客にはあまり利用されていないように感じる。

しかし、北アルプスの山並みや安曇野の田園風景を楽しめるし、

車が走っていないから、のんびり自転車に乗ることができる。

用水路沿いにあるので、アップダウンほぼゼロ。

歩くのにもいい。おすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

以前のブログ  安曇野ひつじ屋


ひつじ屋俳句カフェ

f:id:hitsujiya2033:20210809144047j:plain

 

俳句はじめてさんもお気軽に。

次回もゾロ目に開催いたします。

 

スバラC世界〜ひつじ屋俳句カフェ

2021年9月9日(木)10:00〜12:00

ひつじ屋

参加費:1,000円+ワンドリンクオーダー

持ち物:筆記用具、ノート、歳時記(持っている方)

参加方法:俳句2句を9月6日(月)までにご投句ください。

     詳細はお申し込み時にお知らせします。

お申し込み先:ひつじ屋 MAIL hitsujiya2033@icloud.com

                                          TEL 0263-82-3888

 

 

 

 

 

 

梅とりんご酢の爽やかサイダー

f:id:hitsujiya2033:20210714104414j:plain

 

梅雨入りの頃、お知り合いの細川さんのお宅に出かけ、

庭の梅の木にハシゴをかけて、梅の実を摘ませてもらった。

 

バケツに入れて店に持ち帰り、梅のシロップを作る。

仕込みにはいろいろ手順があるけれど、そこは省略。

 

瓶に漬けた梅は、3週間ほどでシロップになり、

メニューに『梅とりんご酢の爽やかサイダー』が加わる。

 

梅の香り、りんご酢の酸味、炭酸水の刺激が相まって、

身体に活力を与えてくれる夏の飲みものの出来上がり。